2011年02月13日
テニスの勉強
『テニスの勉強ってどうするんですか??』そんな質問頂き?ました!!
テニス界のアホコーチと言えば…
僕の名前が出てくる昨今ですが…笑
意外に勉強家です


前に師匠(元デ杯監督)に言われたのが、とにかく世界チャンピオンの書いた本を読みなさい!!ということ…


『今のテニスを知りたければ、昔のテニスを知らなくてはいけない…』
そう言って、元世界チャンピオンの本を読みあさったのが、ビーナス姉妹



昔の本とは言え、戦術面やメンタル面、練習方法など、すごく勉強になります


僕の場合は、ただ読んだだけでは、頭に入らないので、大事なところをメモして、それをさらにパソコンでまとめる…
それで、やっと頭に入るんですが…


すぐに忘れます…

笑
では今日は、ある本(チルデンのベターテニス)の『勇気』について、深い言葉を載せます!!
『勇気とは、忍耐とか沈着とか、はるか先の目標を目指す洞察力を含む』
『勇気は、失敗とはっきりわかっていても、落胆せず、失望せず、目的を見失わないで、最後には勝つという信念を持たせる力である』
『テニスは楽しみなのであるから、負けるのを恐れてはいけない』
『楽しくないなら、一切試合をしない方がよい』
『敗北は不名誉ではない、本当の不名誉は、試合を投げ出したり、しょげたりすることである』
『チャンピオンは敗北の苦労に耐えて生まれる』
『長い間、敗北ばかりしてるのを切り抜けていくには、色んな勇気がいる』
『失意の中にあっても、目標に向かって、しっかりと鍛えつつあると悟り…』
『負けた試合から、作戦とか、心構えとか、何かを学ぶことができれば、完全なゲームを習得するうえで、一歩前進することになる』
この言葉に、何度、救われたことか~


テニス界のアホコーチと言えば…
僕の名前が出てくる昨今ですが…笑
意外に勉強家です



前に師匠(元デ杯監督)に言われたのが、とにかく世界チャンピオンの書いた本を読みなさい!!ということ…



『今のテニスを知りたければ、昔のテニスを知らなくてはいけない…』
そう言って、元世界チャンピオンの本を読みあさったのが、ビーナス姉妹




昔の本とは言え、戦術面やメンタル面、練習方法など、すごく勉強になります



僕の場合は、ただ読んだだけでは、頭に入らないので、大事なところをメモして、それをさらにパソコンでまとめる…
それで、やっと頭に入るんですが…


すぐに忘れます…



では今日は、ある本(チルデンのベターテニス)の『勇気』について、深い言葉を載せます!!
『勇気とは、忍耐とか沈着とか、はるか先の目標を目指す洞察力を含む』
『勇気は、失敗とはっきりわかっていても、落胆せず、失望せず、目的を見失わないで、最後には勝つという信念を持たせる力である』
『テニスは楽しみなのであるから、負けるのを恐れてはいけない』
『楽しくないなら、一切試合をしない方がよい』
『敗北は不名誉ではない、本当の不名誉は、試合を投げ出したり、しょげたりすることである』
『チャンピオンは敗北の苦労に耐えて生まれる』
『長い間、敗北ばかりしてるのを切り抜けていくには、色んな勇気がいる』
『失意の中にあっても、目標に向かって、しっかりと鍛えつつあると悟り…』
『負けた試合から、作戦とか、心構えとか、何かを学ぶことができれば、完全なゲームを習得するうえで、一歩前進することになる』
この言葉に、何度、救われたことか~



2011年02月13日
安定するストローク⑪~テイクバックのタイミング~
どうも!!知人のブログで、若干バトルがあったみたいで…


女って、怖いな~


今日は『テイクバックのタイミング』について…
タイミングについては、グリップや持ち方によって、変わります…
…が、体の捻りを使って打つタイプは、打つ寸前にテイクバック(捻る)をするのが、筋肉の動きとしては効率が良いです


女子プロテニスプレイヤーのクズネツォワは…
『テイクバックはボールがバウンドした瞬間』
という風に語ってました


体を捻って、すぐに捻り戻しをしないと、筋肉の動きとしては効率の良い動きはできないのです…
テイクバックが早過ぎると、ラケットの動きが止まってしまいエネルギー効率が悪い…
…が、初心者の人がバウンドの瞬間にタイミングよく合わせれるかというと、難しいと思います


持ち方や打ち方、レベルによって、テイクバックのタイミングが違うわけです





女って、怖いな~



今日は『テイクバックのタイミング』について…
タイミングについては、グリップや持ち方によって、変わります…
…が、体の捻りを使って打つタイプは、打つ寸前にテイクバック(捻る)をするのが、筋肉の動きとしては効率が良いです



女子プロテニスプレイヤーのクズネツォワは…
『テイクバックはボールがバウンドした瞬間』
という風に語ってました



体を捻って、すぐに捻り戻しをしないと、筋肉の動きとしては効率の良い動きはできないのです…
テイクバックが早過ぎると、ラケットの動きが止まってしまいエネルギー効率が悪い…
…が、初心者の人がバウンドの瞬間にタイミングよく合わせれるかというと、難しいと思います



持ち方や打ち方、レベルによって、テイクバックのタイミングが違うわけです



2011年02月12日
安定するストローク⑪~下半身~
こんちわっす


今日は大事な『下半身』について…
そう!!夜の…
…
…って、言わせねーよ


はい!!始めましょう


まず、下半身で大事なのは、つま先の向き!!
つま先の向きが、体のターンを使えるか、使えないか…
密接な関係があります!!
軸足(うしろ足)のつま先が、打球方向に対して横を向くと、体も自然に横を向きます…
それは、捻りではなく、ただ横を向いている状態…
毎回のように言ってますが、テイクバックは『レディポジション+ボディターン』
捻るから、戻ろうとする…
ただ横を向いていては、体では打てません


下の画像に注目



①の段階で、下半身(つま先の向き)は、正面に近い状態にあり、上半身の捻れが可能になる…
もちろん、つま先の向きが横になる場合もあるので、そこは使い分けになると思います!!
つま先を横に向ける場合は、並進運動(体重移動)を使ってエネルギーを生み出す傾向があります


そう!!体重移動を多く使うタイプは、グリップが薄いタイプ…
グリップの厚いタイプは、打点が前になるので回転運動を多く使う…
そのため、つま先の向きを正面に向けるのが基本になる…(なので持ち方によって、つま先の向きは違う)
グリップが厚いのに、つま先が横をを向く人は、体を捻るのができなくて、手打ちになる傾向があるので、つま先の向きを意識して見て下さい


もちろん、つま先の向きが横を向いても、捻ることは、可能ですが、テイクバックが大きくなりるぎる可能性があります…
チャンスボールなど、ボールがゆっくりであれば、振り遅れはないと思いますが…
ボールが速くなればなるほど、振り遅れてしまいます





今日は大事な『下半身』について…
そう!!夜の…
…
…って、言わせねーよ



はい!!始めましょう



まず、下半身で大事なのは、つま先の向き!!
つま先の向きが、体のターンを使えるか、使えないか…
密接な関係があります!!
軸足(うしろ足)のつま先が、打球方向に対して横を向くと、体も自然に横を向きます…
それは、捻りではなく、ただ横を向いている状態…
毎回のように言ってますが、テイクバックは『レディポジション+ボディターン』
捻るから、戻ろうとする…
ただ横を向いていては、体では打てません



下の画像に注目




①の段階で、下半身(つま先の向き)は、正面に近い状態にあり、上半身の捻れが可能になる…
もちろん、つま先の向きが横になる場合もあるので、そこは使い分けになると思います!!
つま先を横に向ける場合は、並進運動(体重移動)を使ってエネルギーを生み出す傾向があります



そう!!体重移動を多く使うタイプは、グリップが薄いタイプ…
グリップの厚いタイプは、打点が前になるので回転運動を多く使う…
そのため、つま先の向きを正面に向けるのが基本になる…(なので持ち方によって、つま先の向きは違う)
グリップが厚いのに、つま先が横をを向く人は、体を捻るのができなくて、手打ちになる傾向があるので、つま先の向きを意識して見て下さい



もちろん、つま先の向きが横を向いても、捻ることは、可能ですが、テイクバックが大きくなりるぎる可能性があります…
チャンスボールなど、ボールがゆっくりであれば、振り遅れはないと思いますが…
ボールが速くなればなるほど、振り遅れてしまいます



2011年02月11日
安定するストローク⑩~フォロースルー~
どうも!!
最近は、大相撲八百長問題に揺れる昨今ですが…
杉田かおるさんが…
『ただの太った人達…』と、一掃してました


言うよね~


言いすぎでしょ(笑)
そんなことは、さておき…
今日は、『フォロースルー』について…
書きたいと思います


よく、フォロースルーでワイパースイングとか、言われますが…
1つの理想は、『自然に起きる動きがフォロースルーになります』


でも、持ち方や打ち方によっては、ワイパースイングしないと入らない人がいます…
そういう人は、ケガしやすかったり、調子の良し悪しが激しかったり…
なぜなら、フォロースルーを腕で引き起こということは、腕の筋肉を多く使うために痛めやすい…
さらには、無理に腕で引き起こしたラケットの動きは、面の角度がブレやすい…
週1プレイヤーの人は、安定性やケガのしにくい打ち方を目指していきたいと思うので、あまりワイパースイングはお勧めしません

(自然にフォロースルーができるような打ち方をお勧めします)
注…ただし、ワイパースイングが自然にでる人や、それが1つの動作としてできている人は無理に変える必要はないと思いますが…
実際プロの人達は、使い分けをしています


基本を自然にフォロースルーにして、低いボールやショートアングルなど、回転を多くかけたい時にワイパースイングのように急激にスイングアップさせています


下の画像は、体のターンで自然に起きたフォロースルーです!!人間の体の構造上、自然に面が下を向きます



最近は、大相撲八百長問題に揺れる昨今ですが…
杉田かおるさんが…
『ただの太った人達…』と、一掃してました



言うよね~



言いすぎでしょ(笑)
そんなことは、さておき…
今日は、『フォロースルー』について…
書きたいと思います



よく、フォロースルーでワイパースイングとか、言われますが…
1つの理想は、『自然に起きる動きがフォロースルーになります』



でも、持ち方や打ち方によっては、ワイパースイングしないと入らない人がいます…
そういう人は、ケガしやすかったり、調子の良し悪しが激しかったり…
なぜなら、フォロースルーを腕で引き起こということは、腕の筋肉を多く使うために痛めやすい…
さらには、無理に腕で引き起こしたラケットの動きは、面の角度がブレやすい…
週1プレイヤーの人は、安定性やケガのしにくい打ち方を目指していきたいと思うので、あまりワイパースイングはお勧めしません



注…ただし、ワイパースイングが自然にでる人や、それが1つの動作としてできている人は無理に変える必要はないと思いますが…
実際プロの人達は、使い分けをしています



基本を自然にフォロースルーにして、低いボールやショートアングルなど、回転を多くかけたい時にワイパースイングのように急激にスイングアップさせています



下の画像は、体のターンで自然に起きたフォロースルーです!!人間の体の構造上、自然に面が下を向きます




2011年02月10日
安定するストローク⑨~ラケットダウン~
久しぶりのブログ更新!!
密かな僕のブログのファンの皆さん…


お待たせしました(笑)
今日は、『ラケットダウン』について書きたいと思います!!
先日、生徒さんが『ラケットダウンが、わからない』と、悩んでいました

←ちなみに僕は恋に悩んでいる(笑)
僕の場合、ラケットダウンの感覚はないので、なんて説明していかわからなかったんです


でも、自分で打ちながら確認すると…
ラケットダウンは自然に起きるものだと思いました


前のブログで書いたように、テイクバックからフォワードスイングに移行する瞬間に反動動作ができて、その瞬間にラケットダウンが自然に引き起こる…
筋肉は捻ると戻ろうとする…
効率の良い動きを言うならば…
『捻った瞬間には、戻さないといけない』
これは、すごく大事なこと…


ストロークで言うなら…
①体を捻り
②捻り戻す
1、2のリズムができる…
ラケットダウンがスムーズじゃない人は…
①体を捻り
②意識的にラケットダウン
③捻り戻す
…という風に体のスムーズな動きを意識的なラケットダウンで、止めてしまっている気がする


『ラケットダウンというのは、腕が脱力していればラケットの重さで自然に起きる動作』
意識して、ラケットダウンをすると、腕の筋肉を緊張(収縮)させてしまい、結局、手打ちの原因になりやすい…
そんな気がしました


ラケットダウンを意識する前に…
『体のターンで自然にラケットが振られてくるイメージ』が、大事だと思います!!
そして、その自然に振られた時に正しい?ラケットの動きが自然にできる持ち方、レディポジションが重要になってくるわけです


密かな僕のブログのファンの皆さん…



お待たせしました(笑)
今日は、『ラケットダウン』について書きたいと思います!!
先日、生徒さんが『ラケットダウンが、わからない』と、悩んでいました



僕の場合、ラケットダウンの感覚はないので、なんて説明していかわからなかったんです



でも、自分で打ちながら確認すると…
ラケットダウンは自然に起きるものだと思いました



前のブログで書いたように、テイクバックからフォワードスイングに移行する瞬間に反動動作ができて、その瞬間にラケットダウンが自然に引き起こる…
筋肉は捻ると戻ろうとする…
効率の良い動きを言うならば…
『捻った瞬間には、戻さないといけない』
これは、すごく大事なこと…



ストロークで言うなら…
①体を捻り
②捻り戻す
1、2のリズムができる…
ラケットダウンがスムーズじゃない人は…
①体を捻り
②意識的にラケットダウン
③捻り戻す
…という風に体のスムーズな動きを意識的なラケットダウンで、止めてしまっている気がする



『ラケットダウンというのは、腕が脱力していればラケットの重さで自然に起きる動作』
意識して、ラケットダウンをすると、腕の筋肉を緊張(収縮)させてしまい、結局、手打ちの原因になりやすい…
そんな気がしました



ラケットダウンを意識する前に…
『体のターンで自然にラケットが振られてくるイメージ』が、大事だと思います!!
そして、その自然に振られた時に正しい?ラケットの動きが自然にできる持ち方、レディポジションが重要になってくるわけです



2011年01月30日
安定するストローク⑧~手首の使い方~
では、前回の『反動動作』に続くブログです


手首の背屈(コック)を意識的に行う人は、薄いグリップの人に多い傾向があります!!
なぜなら、グリップが薄いと、手首がニュートラル時に面が上を向きやすくなり、それを防ぐために手首を背屈(コック)することで、面を垂直に保ちます!!
なので、背屈(コック)を意識するのは人によって(持ち方によって)変わってくるわけです!!
でも、意識的にコックをするのは、前腕部をずっと緊張状態に置くので、手首や肘の負担が大きいかもしれません…
プロの打ち方を見ると…
①手首を固める
②手首を自然に開放
③手首を積極的に使う
3通りの使い方を状況によって使い分けている人が多いです…
僕の思う基本は、『中間的なやり方…』だと思います!!
中間的なやり方(②)だったら、①と③のやり方も上手く使いこなしやすいと思うからです


実際、背屈というのは、テイクバックから、フォワードスイングに移行する時にできる反動動作であり、自然に起こる動きだと思うので…
自然にできる動作を、自分で引き起こしてしまうと、動作が2つになったり、自然な運動連鎖の妨げになる可能性もあると思います


…が、しかし、それは机上の空論


ヒューイットのフォアは、安定性を増すために、手首を固めて打っているし、グロージャンのバックなんか手首を積極的に使っています


正直、その人に合った打ち方なら、なんでもOKだと思っちゃいます


でも、安定性やケガをしにくい打ち方を目指すなら、できるだけシンプルな自然な打ち方をおススメします





手首の背屈(コック)を意識的に行う人は、薄いグリップの人に多い傾向があります!!
なぜなら、グリップが薄いと、手首がニュートラル時に面が上を向きやすくなり、それを防ぐために手首を背屈(コック)することで、面を垂直に保ちます!!
なので、背屈(コック)を意識するのは人によって(持ち方によって)変わってくるわけです!!
でも、意識的にコックをするのは、前腕部をずっと緊張状態に置くので、手首や肘の負担が大きいかもしれません…
プロの打ち方を見ると…
①手首を固める
②手首を自然に開放
③手首を積極的に使う
3通りの使い方を状況によって使い分けている人が多いです…
僕の思う基本は、『中間的なやり方…』だと思います!!
中間的なやり方(②)だったら、①と③のやり方も上手く使いこなしやすいと思うからです



実際、背屈というのは、テイクバックから、フォワードスイングに移行する時にできる反動動作であり、自然に起こる動きだと思うので…
自然にできる動作を、自分で引き起こしてしまうと、動作が2つになったり、自然な運動連鎖の妨げになる可能性もあると思います



…が、しかし、それは机上の空論



ヒューイットのフォアは、安定性を増すために、手首を固めて打っているし、グロージャンのバックなんか手首を積極的に使っています



正直、その人に合った打ち方なら、なんでもOKだと思っちゃいます



でも、安定性やケガをしにくい打ち方を目指すなら、できるだけシンプルな自然な打ち方をおススメします



2011年01月29日
安定するストローク⑦~反動動作~
イヤッホ~


とりあえず、叫んでみました

笑
今日は、雑誌とかでよく見る『手首が折り曲がる現象』について考えてみましょう



人によっては、コックとか言ったりするみたいですが…


まぁどうでもいいっす


この現象は、基本的に自然に起きる動作です!!
体のターンで、後ろに行ったラケット…
体は捻られ戻ろうとする…
でも、ラケットは、その場、又は後ろに行こうとする…
体は前、ラケットは後ろ…その反動が手首のコック状態を作ります


この動作は、スイングスピードが速いほど、動作が大きくなります!!

すげーコックしてる


ちなみに、コックを意識的にするタイプの人ももいます!!
それは、また後ほど





とりあえず、叫んでみました



今日は、雑誌とかでよく見る『手首が折り曲がる現象』について考えてみましょう




人によっては、コックとか言ったりするみたいですが…



まぁどうでもいいっす



この現象は、基本的に自然に起きる動作です!!
体のターンで、後ろに行ったラケット…
体は捻られ戻ろうとする…
でも、ラケットは、その場、又は後ろに行こうとする…
体は前、ラケットは後ろ…その反動が手首のコック状態を作ります



この動作は、スイングスピードが速いほど、動作が大きくなります!!

すげーコックしてる



ちなみに、コックを意識的にするタイプの人ももいます!!
それは、また後ほど



2011年01月29日
安定するストローク⑥~リターンのレディポジション~
レディポジションは、プレイヤーによって色々の話…


実は、プロはリターンの時とストロークの時の構え(レディポジション)が違います…※もちろん同じの人もいます!!
なぜなら??
うん!!それはさておき…笑
下の画像は、リターン時のレディポジションです



リターンの考え方として…
①安定して返して、ストローク戦に持ち込みプレッシャーをかける
②リスクがあっても、ハードヒットをしてプレッシャーをかける
究極的に言えば、その両方を使い分けれたら良いんですがね


まぁ使い分けるとしても、安定タイプか、攻撃的なタイプかに、分かれてくる…
例えるなら、ビックリターナーのアガシと同じくビックリターナーのヒューイットが分かりやすいと思います


アガシは、攻撃的なリターナー、ヒューイットは守備的なリターナーとタイプに分かれ、そして、技術も変わってくるわけです


簡単に言うと、構えた時に面が下向くタイプは攻撃タイプで、面が真っ直ぐのタイプは安定タイプ…
これは、グリップによって変わるので、絶対ではありません


では、同じグリップの錦織選手とヒューイットの構えを比べて見ましょう


両選手もフルウエスタングリップ…
ヒューイットは構えの時は、面が真っ直ぐ



面が真っ直ぐの方が、バックとのバランスが取れているのと、インパクトの時の面の形が、そのままできているので安定しやすい!!
逆に錦織選手は、面が下を向いている



この構えだとバックが遅れやすい、しかし、面を下に向けていると腕の捻りが入るのためエネルギーを出しやすい…
その他にも、メリット、デメリットがありますが…
まぁそんな情報いりませんよね


ちなみに、僕が欲しい情報は…
…
KARAが、夜のお仕事を要求されたか、されてないか…
それだけです
笑



実は、プロはリターンの時とストロークの時の構え(レディポジション)が違います…※もちろん同じの人もいます!!
なぜなら??
うん!!それはさておき…笑
下の画像は、リターン時のレディポジションです




リターンの考え方として…
①安定して返して、ストローク戦に持ち込みプレッシャーをかける
②リスクがあっても、ハードヒットをしてプレッシャーをかける
究極的に言えば、その両方を使い分けれたら良いんですがね



まぁ使い分けるとしても、安定タイプか、攻撃的なタイプかに、分かれてくる…
例えるなら、ビックリターナーのアガシと同じくビックリターナーのヒューイットが分かりやすいと思います



アガシは、攻撃的なリターナー、ヒューイットは守備的なリターナーとタイプに分かれ、そして、技術も変わってくるわけです



簡単に言うと、構えた時に面が下向くタイプは攻撃タイプで、面が真っ直ぐのタイプは安定タイプ…
これは、グリップによって変わるので、絶対ではありません



では、同じグリップの錦織選手とヒューイットの構えを比べて見ましょう



両選手もフルウエスタングリップ…
ヒューイットは構えの時は、面が真っ直ぐ




面が真っ直ぐの方が、バックとのバランスが取れているのと、インパクトの時の面の形が、そのままできているので安定しやすい!!
逆に錦織選手は、面が下を向いている




この構えだとバックが遅れやすい、しかし、面を下に向けていると腕の捻りが入るのためエネルギーを出しやすい…
その他にも、メリット、デメリットがありますが…
まぁそんな情報いりませんよね



ちなみに、僕が欲しい情報は…
…
KARAが、夜のお仕事を要求されたか、されてないか…
それだけです

2011年01月28日
安定するストローク⑤~レディポジション~
どうも!!ブログ、サボってました~


なぜ??サボってたかって??
それは…
…
大桃っていう奴と麻木っていう奴が、もめちゃって…
悪いのは山路っていう奴なんですけど


そんな話はさておき…笑
前回、書いた…
『レディポジション+ボディターン=テイクバック』
というのを、深く掘り下げていきましょう


テイクバックは、レディポジションによって変わります…
人によっては、レディポジションからボディターン+腕の捻りなど…
動作を大きくしてエネルギーを生み出したりするのですが、基本は同じです


では、錦織選手のフォアを見ながら解説して行きましょう









写真①は、レディポジションになります!!
錦織選手のフォアはグリップが厚いのもありますが、面が下を向いていてます!!
下を向けるタイプは、パワー系、真っ直ぐのタイプは安定性の傾向があります


そして、そこからボディターン(捻り)が始まり…
写真⑦で、テイクバックが終了!!
この時の腕とラケットの関係が写真①と変わってないのに注目をして下さい


要は、何が言いたいかと言うと…
『テイクバックは、腕でするものじゃない!!』ということです


よく見かけるのが、テイクバックを腕で再現しようとしいる人です


人間の体って言うのは、腕で引くと、腕で打とうとするんです…
体で引かなければ、体で打つのは難しいのです


手打ちを直したかったら、まずは体で引くことを覚える…
ことを、おススメします


レディポジションとテイクバックの関係も、不倫関係も…
カラダでして行きましょう(笑)



なぜ??サボってたかって??
それは…
…
大桃っていう奴と麻木っていう奴が、もめちゃって…
悪いのは山路っていう奴なんですけど



そんな話はさておき…笑
前回、書いた…
『レディポジション+ボディターン=テイクバック』
というのを、深く掘り下げていきましょう



テイクバックは、レディポジションによって変わります…
人によっては、レディポジションからボディターン+腕の捻りなど…
動作を大きくしてエネルギーを生み出したりするのですが、基本は同じです



では、錦織選手のフォアを見ながら解説して行きましょう










写真①は、レディポジションになります!!
錦織選手のフォアはグリップが厚いのもありますが、面が下を向いていてます!!
下を向けるタイプは、パワー系、真っ直ぐのタイプは安定性の傾向があります



そして、そこからボディターン(捻り)が始まり…
写真⑦で、テイクバックが終了!!
この時の腕とラケットの関係が写真①と変わってないのに注目をして下さい



要は、何が言いたいかと言うと…
『テイクバックは、腕でするものじゃない!!』ということです



よく見かけるのが、テイクバックを腕で再現しようとしいる人です



人間の体って言うのは、腕で引くと、腕で打とうとするんです…
体で引かなければ、体で打つのは難しいのです



手打ちを直したかったら、まずは体で引くことを覚える…
ことを、おススメします



レディポジションとテイクバックの関係も、不倫関係も…
カラダでして行きましょう(笑)
2011年01月13日
安定するストローク④~テイクバック~
今日もハードな1日でした


今日は、テイクバックについて考えていきます


まずは、運動について大事なこと…
『運動とは、体を回すことから始まる』
そして、回すには、捻らないといけません(捻らずに飛ばす方法もありますが、それはまた今度書きます)
捻ったものを、戻す…
これがボディターンです


そして、テイクバックとは、捻られた時の動きがテイクバックになります!!
…??
日本語変??


すいません、中学時代の国語の成績は1に近い2だったもので…


まぁ要するに…
テイクバックとは…
『レディポジション+ボディターン(捻り)』
これが、動作をできるだけ単純化したもの…
アンディ・マレーのフォアは、そのシンプルな打ち方に近いです



逆にロディックのフォアの場合は…
『レディポジション+ボディターン+腕の捻り』を使っています



動作を増やすっていうのは、単純にパワーが出ますが、その反面ケガをしやすかったり、調子の良し悪しが激しかったり…
前のブログで『内力と外力』について書きましたが、筋肉を積極的に使うのが得意なタイプ、あまり使わないタイプと、人それぞれの特性によって、変わってきます…
要は、基本という部分がしっかりしいれば、それに付随する動作は個性になるんだと思います





今日は、テイクバックについて考えていきます



まずは、運動について大事なこと…
『運動とは、体を回すことから始まる』
そして、回すには、捻らないといけません(捻らずに飛ばす方法もありますが、それはまた今度書きます)
捻ったものを、戻す…
これがボディターンです



そして、テイクバックとは、捻られた時の動きがテイクバックになります!!
…??
日本語変??



すいません、中学時代の国語の成績は1に近い2だったもので…



まぁ要するに…
テイクバックとは…
『レディポジション+ボディターン(捻り)』
これが、動作をできるだけ単純化したもの…
アンディ・マレーのフォアは、そのシンプルな打ち方に近いです




逆にロディックのフォアの場合は…
『レディポジション+ボディターン+腕の捻り』を使っています




動作を増やすっていうのは、単純にパワーが出ますが、その反面ケガをしやすかったり、調子の良し悪しが激しかったり…
前のブログで『内力と外力』について書きましたが、筋肉を積極的に使うのが得意なタイプ、あまり使わないタイプと、人それぞれの特性によって、変わってきます…
要は、基本という部分がしっかりしいれば、それに付随する動作は個性になるんだと思います



2011年01月12日
安定するストローク③
どうも!!
最近、練習し過ぎて、お疲れ気味…


さらには、お気に入りの風呂屋でタオルを盗まれた…
カズンです
え?そんな報告いらない??って


今日は『安定するストローク③』です


では、まずはストロークの大事なポイントをおさらいから、していきましょう


①打点(インパクト)
②ボディターン(スイング)
大事なのはこの2つ


インパクトの瞬間は、ラケットの向きとオヘソの向きが同じ方向を向くようにすることで、ボディターンを効率良く使えることができる!!

フェデラーのフォアはグリップは、薄めなので、手首が背屈している


これは、手首や肘などケガの原因になりやすく、手首が強くないとおススメできない…
さらには、面の調節量が大きいために、練習量が多く必要になる!!

ナダルのフォアもインパクト時は、面とオヘソが同期している…
ナダルのグリップは、厚めのなので、インパクトの瞬間の手首は、理想的なニュートラルの形ができている…
だからと言って、持ち方を厚くすれば良いと言う訳ではなく、セミウエスタン~フルウエスタン位の中で、自分のフィーリングの合う持ち方を探すことが大事


最近、練習し過ぎて、お疲れ気味…



さらには、お気に入りの風呂屋でタオルを盗まれた…
カズンです

え?そんな報告いらない??って



今日は『安定するストローク③』です



では、まずはストロークの大事なポイントをおさらいから、していきましょう



①打点(インパクト)
②ボディターン(スイング)
大事なのはこの2つ



インパクトの瞬間は、ラケットの向きとオヘソの向きが同じ方向を向くようにすることで、ボディターンを効率良く使えることができる!!

フェデラーのフォアはグリップは、薄めなので、手首が背屈している



これは、手首や肘などケガの原因になりやすく、手首が強くないとおススメできない…
さらには、面の調節量が大きいために、練習量が多く必要になる!!

ナダルのフォアもインパクト時は、面とオヘソが同期している…
ナダルのグリップは、厚めのなので、インパクトの瞬間の手首は、理想的なニュートラルの形ができている…
だからと言って、持ち方を厚くすれば良いと言う訳ではなく、セミウエスタン~フルウエスタン位の中で、自分のフィーリングの合う持ち方を探すことが大事



2011年01月11日
安定するストローク②
フジの加藤アナって、中3でホストと付き合ってたらしい…


はい!!そんな情報いらないね

笑
さぁ!!今日は『安定するストローク②』
ストロークを物理的に、運動力学的に単純化して考える…
ストロークで大事な要素、それは…
①打点(インパクト)
②ボディターン(スイング)
以上!!これだけで、ボールは前に飛びます


スイングは、体の動きによって自然に引き起こされるもの…
スイングを腕で引き起こそうとすると、オートマチックなスイングができないために、スピードを上げにくくなったり、安定しにくかったり、調子の良し悪しが激しくなったり、ケガをしやすくなったり…
ラジバンダリ

笑
古っ


もちろん、緊急事態の時は腕だけで打つ場合もありますが…
それは、緊急事態の時に使いましょう!!
イメージとしては…
『体のターンで自然にラケットが振られてくるイメージ』
そして、前回書いたグリップができていれば…
自然に振られてきたラケットは、インパクトの瞬間に正しい形になっている





はい!!そんな情報いらないね



さぁ!!今日は『安定するストローク②』
ストロークを物理的に、運動力学的に単純化して考える…
ストロークで大事な要素、それは…
①打点(インパクト)
②ボディターン(スイング)
以上!!これだけで、ボールは前に飛びます



スイングは、体の動きによって自然に引き起こされるもの…
スイングを腕で引き起こそうとすると、オートマチックなスイングができないために、スピードを上げにくくなったり、安定しにくかったり、調子の良し悪しが激しくなったり、ケガをしやすくなったり…
ラジバンダリ



古っ



もちろん、緊急事態の時は腕だけで打つ場合もありますが…
それは、緊急事態の時に使いましょう!!
イメージとしては…
『体のターンで自然にラケットが振られてくるイメージ』
そして、前回書いたグリップができていれば…
自然に振られてきたラケットは、インパクトの瞬間に正しい形になっている



2011年01月10日
安定するストローク①
人間は初めて会った人を0.5秒で、判断するらしい…


0.5秒で…
『コイツはないな…』みたいな??
…やっぱり、女は怖ぇ~


でも、まぁ、俺もないけどね…
はい!!強がる男…カズンです

笑
今日は、『安定するストローク』について…
その原理について書きたいと思います


まずはストロークを物理的に、単純に考えると…
インパクトの瞬間に、面が地面に対して垂直


スイングが後ろから前で、ある程度のアップスイング(約20度位)があれば、ナチュラルなスピンがかかる


では、まずインパクトの瞬間にラケットの面を垂直にするために、大事なことがあります!!
それはグリップ…持ち方です!!
『持ち方は、面の角度と密接に関係している』
1っの理想としては、インパクトの瞬間にニュートラルになるのが、理想


フェデラーは、グリップが薄めで、インパクトの瞬間に手首が背屈されている…
これは、調節能力に優れていて、手首が強くない人には、おススメできない…
手首を動かすと面の角度の変化がすごく大きいため、不安定の原因になりやすい…
もちろん手首を使うことでのメリットもある…
でも、週1プレイヤーの人がストロークを安定させるには、できるだけ調節する量を少なくする必要があると思う…
では、どういう持ち方が理想か


これが絶対とは言えないが、インパクトの瞬間に手首がニュートラルな状態に近い形がいいと思う…
そして、インパクトの時の面とおへそが同じ方向を向いているようにすると、単純な回転運動で打つことが可能になる…
単純な動きは、安定するストロークにはすごく大事なこと…
まずは、持ち方から抑えていきたい





0.5秒で…
『コイツはないな…』みたいな??
…やっぱり、女は怖ぇ~



でも、まぁ、俺もないけどね…
はい!!強がる男…カズンです



今日は、『安定するストローク』について…
その原理について書きたいと思います



まずはストロークを物理的に、単純に考えると…
インパクトの瞬間に、面が地面に対して垂直



スイングが後ろから前で、ある程度のアップスイング(約20度位)があれば、ナチュラルなスピンがかかる



では、まずインパクトの瞬間にラケットの面を垂直にするために、大事なことがあります!!
それはグリップ…持ち方です!!
『持ち方は、面の角度と密接に関係している』
1っの理想としては、インパクトの瞬間にニュートラルになるのが、理想



フェデラーは、グリップが薄めで、インパクトの瞬間に手首が背屈されている…
これは、調節能力に優れていて、手首が強くない人には、おススメできない…
手首を動かすと面の角度の変化がすごく大きいため、不安定の原因になりやすい…
もちろん手首を使うことでのメリットもある…
でも、週1プレイヤーの人がストロークを安定させるには、できるだけ調節する量を少なくする必要があると思う…
では、どういう持ち方が理想か



これが絶対とは言えないが、インパクトの瞬間に手首がニュートラルな状態に近い形がいいと思う…
そして、インパクトの時の面とおへそが同じ方向を向いているようにすると、単純な回転運動で打つことが可能になる…
単純な動きは、安定するストロークにはすごく大事なこと…
まずは、持ち方から抑えていきたい



2011年01月09日
テニスを物理的に考える
テニスを物理的に考える…
『ボールに影響を与えるのは、ラケットの動きである…』
うん!!当たり前


でも、意外に分かってなかったりするんですよね!!
では、ラケットの動きとは…


それは…
①面の角度
面が上を向いているのか、下を向いてるのか、垂直か…
②スイングの方向
下から上か、上から下か、平行か…
③スイングの大きさ(エネルギー量)
スイングが速いか、遅いか…
んで、大事なのは、ラケットの動きを引き起こすのは、ボディワーク!!
例えば、ストロークのテイクバック…
構えから、ラケットを後ろに引くときに、腕で引くか、体のターンで自然にラケットが後ろに行くか…
見た目では、同じでも運動は全く違う!!
安定しない人は、前者が多い…


ストロークの原理については、また次回で書きますが…


技術の原理を知ることは大切で、調子が悪い時に、自分で修正ができるし、自分に合ったトレーニングを考えることもできる…
原理は、すごくシンプル…
プロは、その原理の中に応用(個性)が入ってるだけなんです


『ボールに影響を与えるのは、ラケットの動きである…』
うん!!当たり前



でも、意外に分かってなかったりするんですよね!!
では、ラケットの動きとは…



それは…
①面の角度
面が上を向いているのか、下を向いてるのか、垂直か…
②スイングの方向
下から上か、上から下か、平行か…
③スイングの大きさ(エネルギー量)
スイングが速いか、遅いか…
んで、大事なのは、ラケットの動きを引き起こすのは、ボディワーク!!
例えば、ストロークのテイクバック…
構えから、ラケットを後ろに引くときに、腕で引くか、体のターンで自然にラケットが後ろに行くか…
見た目では、同じでも運動は全く違う!!
安定しない人は、前者が多い…



ストロークの原理については、また次回で書きますが…



技術の原理を知ることは大切で、調子が悪い時に、自分で修正ができるし、自分に合ったトレーニングを考えることもできる…
原理は、すごくシンプル…
プロは、その原理の中に応用(個性)が入ってるだけなんです



2010年12月17日
消極的な態度の克服
クリスマス前に、告白したくても告白できない…
そこの君


そうだよ、君だよ
今、パンツを履いてるそこの君だよ(笑)
はい!!変態以外はみんな履いてるね

笑
まぁ、テニスも恋愛も積極的にいきたいもんです


「消極的な態度の克服」について、元女子プロテニスプレイヤー…ビリージーンキングはこう語った…
『気持ちを強く持つこと、そして積極的な態度をとる。今の瞬間だけを考えて懸命にプレイし、試合の結果を考えながらプレイしてはならない』
『テニスの秘訣は今のポイントそのものを大切にするということ。それはつまり、それぞれのポイントは全く独立したという見方に通じる。このような見方をすれば、たとえマッチポイントでも単に1ポイントと考えられるようになる』by ビリージーンキング
本当に…
言うよね~

笑
では、この考え方を恋愛に置き換えてみた…
『相手が自分のことが好きかな?』『告白してフラれたらどうしよう…』とか考える前に…
『今のその気持ちを大切にする』ということではないか…


GOOD LUCK
そこの君



そうだよ、君だよ

今、パンツを履いてるそこの君だよ(笑)
はい!!変態以外はみんな履いてるね



まぁ、テニスも恋愛も積極的にいきたいもんです



「消極的な態度の克服」について、元女子プロテニスプレイヤー…ビリージーンキングはこう語った…
『気持ちを強く持つこと、そして積極的な態度をとる。今の瞬間だけを考えて懸命にプレイし、試合の結果を考えながらプレイしてはならない』
『テニスの秘訣は今のポイントそのものを大切にするということ。それはつまり、それぞれのポイントは全く独立したという見方に通じる。このような見方をすれば、たとえマッチポイントでも単に1ポイントと考えられるようになる』by ビリージーンキング
本当に…
言うよね~



では、この考え方を恋愛に置き換えてみた…
『相手が自分のことが好きかな?』『告白してフラれたらどうしよう…』とか考える前に…
『今のその気持ちを大切にする』ということではないか…



GOOD LUCK

2010年12月16日
ふくらはぎ
え?好きな国はどこかって


う~ん…
やっぱり南米かな…
南米って、その土地の空気っていうのかな?
音楽とかも耳に入るっていうより、心に入るみたいな…
そんな国だからさ


人柄も温かいしね…
…
まぁ、1回も行ったことがないんですけどね


んで、今日は久しぶりに面白いブログ書こうかな…
…
…って、誰がいつもつまんねブログだよ

笑
…
ブログで、1人でボケて1人でツッコむ…
なんて悲しい奴なんでしょうか


…日本の未来が心配です

←お前が心配だよ(笑)
んで、今日は『ふくらはぎ』の話


皆さん


ふくらはぎの筋肉がある方が、足が速いとか、フットワークが良いと思ってませんか


…僕は思ってました


だから、一生懸命、ヒラメ筋、ヒフク筋とかジムで鍛えてた…
全く効果は、なっかたし、ケガしやすくなりました…
前のブログで書いたように、『筋肉を多く使うのが得意な人(伸展型)』『筋肉をあまり使わず重力を利用するのが得意な人がいます(屈曲型)』が、います


多くの日本人は、圧倒的に屈曲型が多く…
重力を利用すのが得意なんです


それなのに、筋肉を必要以上に鍛えると、その筋肉を多く使おうとするので、結局、伸展型の体の使い方になってしまい、走るのが遅くなったり、ケガをしやすくなったりします


もちろん、トレーニングをして速くなる人もいるので、自分がどのタイプなのか、知る必要があるでしょう


もし、テニスコートに行ったら、他の人のふくらはぎを見てみて下さい


『ふくらはぎの大きさ』と『コート上での動きの速さ』がイコールでは、ないことに気がつきます!!
むしろ、ふくらはぎが発達してない人の方が速かったりします


え?じゃぁトレーニングとかしなくていいの??
…と、天から声が聞こえてきます(笑)
もちろん基礎体力という面では、トレーニングは必要だと思います


さらにテニスのために、トレーニングを考えるなら、自分のテニスの動きに近いトレーニングをした方が良いと思います


ちなみに、サントロは特別なトレーニングを一切やらなかったそうです…
その代わりに、コート上では、誰よりも速く動くことを意識して練習していたそうです


何も考えずに走り回ってた方が、自分の無理のない体の使い方になるのかな~と、そのサントロの言葉で思いました


頭で考えると、意識してしまい、結局は不自然な体の使い方になる…
不自然な体の使い方は、結局、無理が出てケガの原因になるのかもしれない…
恋愛も同じで…
恋愛書物で得た知識で、告白するよりも…
自分の素直な気持ちをぶつけた方がいいと思います





う~ん…
やっぱり南米かな…
南米って、その土地の空気っていうのかな?
音楽とかも耳に入るっていうより、心に入るみたいな…
そんな国だからさ



人柄も温かいしね…
…
まぁ、1回も行ったことがないんですけどね



んで、今日は久しぶりに面白いブログ書こうかな…
…
…って、誰がいつもつまんねブログだよ



…
ブログで、1人でボケて1人でツッコむ…
なんて悲しい奴なんでしょうか



…日本の未来が心配です



んで、今日は『ふくらはぎ』の話



皆さん



ふくらはぎの筋肉がある方が、足が速いとか、フットワークが良いと思ってませんか



…僕は思ってました



だから、一生懸命、ヒラメ筋、ヒフク筋とかジムで鍛えてた…
全く効果は、なっかたし、ケガしやすくなりました…
前のブログで書いたように、『筋肉を多く使うのが得意な人(伸展型)』『筋肉をあまり使わず重力を利用するのが得意な人がいます(屈曲型)』が、います



多くの日本人は、圧倒的に屈曲型が多く…
重力を利用すのが得意なんです



それなのに、筋肉を必要以上に鍛えると、その筋肉を多く使おうとするので、結局、伸展型の体の使い方になってしまい、走るのが遅くなったり、ケガをしやすくなったりします



もちろん、トレーニングをして速くなる人もいるので、自分がどのタイプなのか、知る必要があるでしょう



もし、テニスコートに行ったら、他の人のふくらはぎを見てみて下さい



『ふくらはぎの大きさ』と『コート上での動きの速さ』がイコールでは、ないことに気がつきます!!
むしろ、ふくらはぎが発達してない人の方が速かったりします



え?じゃぁトレーニングとかしなくていいの??
…と、天から声が聞こえてきます(笑)
もちろん基礎体力という面では、トレーニングは必要だと思います



さらにテニスのために、トレーニングを考えるなら、自分のテニスの動きに近いトレーニングをした方が良いと思います



ちなみに、サントロは特別なトレーニングを一切やらなかったそうです…
その代わりに、コート上では、誰よりも速く動くことを意識して練習していたそうです



何も考えずに走り回ってた方が、自分の無理のない体の使い方になるのかな~と、そのサントロの言葉で思いました



頭で考えると、意識してしまい、結局は不自然な体の使い方になる…
不自然な体の使い方は、結局、無理が出てケガの原因になるのかもしれない…
恋愛も同じで…
恋愛書物で得た知識で、告白するよりも…
自分の素直な気持ちをぶつけた方がいいと思います



2010年12月13日
ラケッティングテクニック
あ~疲れすぎて眠れない…
どうも!!KAZNです


寝るのにエネルギーが、いるんですね


なんで、リハビリ的にブログを書きます!!笑
…
うん、でも書くことなし

笑
どんだけ、つまんない奴だよ


なんで、今日は前に『ラケッティングテクニック』を載せます


このテクニックは、ギレルモ・コリアが、試合の最中で魅せる技…
フレームで、ボールを止めて、そこからフレームでついて、最後はグリップで、フィニッシュは股抜き…(下ネタではありません)笑
どうも!!KAZNです



寝るのにエネルギーが、いるんですね



なんで、リハビリ的にブログを書きます!!笑
…
うん、でも書くことなし



どんだけ、つまんない奴だよ



なんで、今日は前に『ラケッティングテクニック』を載せます



このテクニックは、ギレルモ・コリアが、試合の最中で魅せる技…
フレームで、ボールを止めて、そこからフレームでついて、最後はグリップで、フィニッシュは股抜き…(下ネタではありません)笑
2010年12月10日
無と思考の間②
すいません、ブログ
サボってました


最近、忙しくて…


自分の友達が、仕事サボってお酒飲んで、暴走族にボコられちゃって…


だから、そいつに言ってやったんですよ


とりあえず、記者会見やっとけ


…って
笑
はい!!妄想

笑
では、では、テニスの話をします


前に載せた『無と思考の間①』…
それの続編です

←人生燃えて生きましょう!!
『考えてプレイする』と『考えないでプレイする』相反するの2つの考え方…


そんな難題を昔、師匠に聞いたことがあります…
(師匠は元デ杯監督、4大大会本戦出場経験を持つ)
そしたら…
『世界のトッププロは考えていない…』と一掃されました(笑)
『トッププロは昔から絶えず考えてプレイしてきてセオリーは全て頭に入っている。その中で成功や失敗を繰り返し経験してきている…だから試合の最中は考えるというよりも「こっちに打つとマズい」とか「こっちに打った方がいい」とか感じてプレイをしている』だそうです…
そして質問された…
師匠『君はボールをどうやって見る?』
僕『え?』(何も答えられなかった…)
師匠『トッププロはボールの後ろにある意図を見る(感じる)』と…
その一つのショットには全て意味があるそうです!
全てをまとめると…
まずはテニスのセオリー学び、考えてプレイする…そして、その成功や失敗の経験から少しずつ感じてプレイができるようになる(究極が「無」の状態)
ということ…


では、恋愛に置き換えてみる…

フライデー?などの恋愛書物を読みあさり、恋をする…そして、喜びや悲しみを経験していくなかで…人間は初めて愛を感じることができるのかもしれない…
…
はい


何を言っているのか自分でも全くわかりません

(笑)




最近、忙しくて…



自分の友達が、仕事サボってお酒飲んで、暴走族にボコられちゃって…



だから、そいつに言ってやったんですよ



とりあえず、記者会見やっとけ



…って

はい!!妄想



では、では、テニスの話をします



前に載せた『無と思考の間①』…
それの続編です



『考えてプレイする』と『考えないでプレイする』相反するの2つの考え方…



そんな難題を昔、師匠に聞いたことがあります…
(師匠は元デ杯監督、4大大会本戦出場経験を持つ)
そしたら…
『世界のトッププロは考えていない…』と一掃されました(笑)
『トッププロは昔から絶えず考えてプレイしてきてセオリーは全て頭に入っている。その中で成功や失敗を繰り返し経験してきている…だから試合の最中は考えるというよりも「こっちに打つとマズい」とか「こっちに打った方がいい」とか感じてプレイをしている』だそうです…
そして質問された…
師匠『君はボールをどうやって見る?』
僕『え?』(何も答えられなかった…)
師匠『トッププロはボールの後ろにある意図を見る(感じる)』と…
その一つのショットには全て意味があるそうです!
全てをまとめると…
まずはテニスのセオリー学び、考えてプレイする…そして、その成功や失敗の経験から少しずつ感じてプレイができるようになる(究極が「無」の状態)
ということ…



では、恋愛に置き換えてみる…



フライデー?などの恋愛書物を読みあさり、恋をする…そして、喜びや悲しみを経験していくなかで…人間は初めて愛を感じることができるのかもしれない…
…
はい



何を言っているのか自分でも全くわかりません



2010年12月06日
無と思考の間①
どうも~まいど


…
はい!!
最近、ブログの入りがわからない男…
KAZNです

笑
今日は真面目なブログです


『最大にして最高の策は策を作らないこと…』と、ある雑誌に書いてありました!
メンタルの本では、最高のパフォーマンスを引き出すには『無』の状態が良いと言われている…
トッププロが最高の試合をした時の印象も同じく考えていない…
『自分のしていることにこれほどまでに集中できた試合を、私はかつて経験したことがない。試合中に下した私の決断は全て上手く行った。ただし、その決断は特に考えぬいて下したというものではなかった。』by マヌエル・オランティス
『どんなに強くボールを打ってもコートの中に入る気がした。もはや勝敗にとらわれることなく、まさに試合に集中することができた。』by イワン・レンドル

でも、テニスの戦術書物では…
『常に分析せよ』『どうやってポイントを得て、どうやって失っているか絶えず問答せよ』みたいな感じで書かれている…
これは明らかに矛盾

もちろんプレイヤーによっては、ショットの威力で圧倒するタイプがいたり、巧みな戦術で戦うタイプがいるから、どちらが正しいとは言えないが…
要はバランスだと思う…
『ショットだけに頼りすぎず、かと言って考えすぎず…』
『お肉食べてね。でも野菜も食べようね。』みたいな…

笑
人間の体は、一つの栄養素では生きてはいけない…
テニスも一つに頼り過ぎると無理がでるのかもしれない…



…
はい!!
最近、ブログの入りがわからない男…
KAZNです



今日は真面目なブログです



『最大にして最高の策は策を作らないこと…』と、ある雑誌に書いてありました!
メンタルの本では、最高のパフォーマンスを引き出すには『無』の状態が良いと言われている…
トッププロが最高の試合をした時の印象も同じく考えていない…
『自分のしていることにこれほどまでに集中できた試合を、私はかつて経験したことがない。試合中に下した私の決断は全て上手く行った。ただし、その決断は特に考えぬいて下したというものではなかった。』by マヌエル・オランティス
『どんなに強くボールを打ってもコートの中に入る気がした。もはや勝敗にとらわれることなく、まさに試合に集中することができた。』by イワン・レンドル

でも、テニスの戦術書物では…
『常に分析せよ』『どうやってポイントを得て、どうやって失っているか絶えず問答せよ』みたいな感じで書かれている…
これは明らかに矛盾



もちろんプレイヤーによっては、ショットの威力で圧倒するタイプがいたり、巧みな戦術で戦うタイプがいるから、どちらが正しいとは言えないが…
要はバランスだと思う…
『ショットだけに頼りすぎず、かと言って考えすぎず…』
『お肉食べてね。でも野菜も食べようね。』みたいな…



人間の体は、一つの栄養素では生きてはいけない…
テニスも一つに頼り過ぎると無理がでるのかもしれない…
2010年12月04日
ケガをしにくい打ち方

え?あの初めて日本に来たアメリカ人の





長嶋監督の元で、鳴り物入りでやってきた初の外国人だったのに、全然活躍しなかったっていう…

え?違うの??

…で、お馴染みのKAZNです(笑)
今日は、ケガをしにくい打ち方について考えます



やっぱり、ケガが多いのは、手首や肘みたいですね…
僕が思うに、1っの問題点は…
インパクトの瞬間の手首の状態です



インパクトの瞬間っていうのは、かなりの衝撃があって、その瞬間の手首の状態が、手首や肘にダメージを大きく与えてしまう可能性がある…しかも、そこから肩を痛める場合だってあるそうです



ケガをしにくい手首の状態は、インパクトの瞬間に手首がニュートラルポジションにあることが理想↓↓↓

手首のニュートラルポジションを説明するには、握りこぶしをしてもらえば、わかます!!
今、思いっきり握りこぶしを作ってみて下さい!!
一番、力の入る…その手首の形がニュートラルポジションになります



手首が折り曲がっていると、力が入りにくいと思います!!
手首の屈曲と伸展↓↓↓(力の入りにくい手首の動き)

手首の尺骨の動き、手首の橈骨の動き↓↓↓

…と、手首には色々な動きがありますが、こんなのは覚えなくていいです(笑)
よく、持ち方によって打つ打点が違うというのは…
そういう理由からもきてます



僕の考えだと…
グリップが薄い方が、ニュートラルポジションを作りににくいです…
高い打点で打とうとすると、自然に手首を使わないと返せないし…
バイオメカニックス的観点から言えば、エネルギーを伝えにくいためです!!
グリップが厚ければ厚いほど、手首の動きが制限され、エネルギーを生み出しやすいというメリットがあります!!
デメリットは、グリップが厚くなればなるほどインパクトゾーンが狭くなるので、低いボールの対応が難しくなったり、そういうデメリットをフットワークでカバーしないといけません…



しかし、ロジャー・フェデラーの持ち方は、セミイースタン、どっちかって言うと薄い持ち方で、手首や腕のひねりを使っています!!
そのため、フェイクショットも打てるし、多様性がある…
ケガをしやすい持ち方を、手首の強さがカバーしていると思います



持ち方は、それぞれメリット、デメリットがあるので…



究極、持ち方は何でもいい…と思いますが…
初心者に、フェイクショットや多様性を求めるのは、どうかと思うので、やっぱりケガをしにくく安定性があり、習得しやすいセミウエスタン位が理想になるんでしょう



もし…
手首や肘をケガをしている人は、インパクト時の手首の状態を見てみて下さい




そうそう!!
…って、やっぱりジョンソンだったのかよ



2010年12月03日
コリアのスーパープレイ
え??コリアを知らない


いや、だからキムチがすごく有名で…
それは韓国っ!!


そうそう…あのお尻ダンスのKARAが有名です!!
…
つーか、なぜにテニス365で、韓国について語ってんねん

笑
少しは、『戦争と平和』について語れってんだよ!!
いや…
それは重すぎでしょ


そんなブログ書いたら、炎上しちゃいますから…

笑
はい!!!!
テニスブログ始まるよ~

←はい!!どんどん、ぶっ壊れる俺(笑)
…ていうことで、今日はギレルモ・コリアのプレイを載せちゃいます


コリアのプレイって、すごく遊び心があるっていうか…
観てて面白い選手なんです


コリアと言えば、伝家の宝刀…
ドロップショット


コリアを知らない人も、KARAを知らない人も?…
観たらファンになると思います





いや、だからキムチがすごく有名で…
それは韓国っ!!



そうそう…あのお尻ダンスのKARAが有名です!!
…
つーか、なぜにテニス365で、韓国について語ってんねん



少しは、『戦争と平和』について語れってんだよ!!
いや…
それは重すぎでしょ



そんなブログ書いたら、炎上しちゃいますから…



はい!!!!
テニスブログ始まるよ~



…ていうことで、今日はギレルモ・コリアのプレイを載せちゃいます



コリアのプレイって、すごく遊び心があるっていうか…
観てて面白い選手なんです



コリアと言えば、伝家の宝刀…
ドロップショット



コリアを知らない人も、KARAを知らない人も?…
観たらファンになると思います



2010年12月01日
ラケットの重さ
今日は、『恋の重さ』について語りたいと思います…
僕は男子校で…
…って、そんな話聞きたくねーし

笑
テニス365で、男の恋について聞きたい奴いないつーの


『いるよ!!』←誰アンタ?
…で、お馴染みのKAZNです

笑
今日はラケットの重さについて、語りマッシュ


はい!今、シラフです

笑
話は真面目に戻ります


知り合いに物理学のスペシャリストがいて、僕に簡単に教えてくれたので、それを乗せたいと思います


皆さんは、アインシュタインの見つけた…『エネルギー=物質×光の速さの二乗の法則』って、知っていますか


今、渋谷で話題の法則です

←アホです
笑
簡単に説明すると…
『エネルギー=ラケットの質量×スイングスピードの二乗』
ラケットの重量を重くなるとエネルギー量は上がります…
スイングスピードもスピードが上がればエネルギー量は上がります…
しかしスイングスピードは×2…
重量を上げるより…
スイングスピードを上げた方が倍になる…、
最近のプロは昔よりラケットの重さが軽くなったそうです……女子プロのキムクリスターズは300グラムだとか…男子プロでも360グラムが平均だとか…
でも、軽すぎると腕力で振ろうとして、手打ちになったり、ケガしたり…
ラジバンダリ

笑
もちろんの、その人の打ち方や、体の使い方によって変わってきますが…
まずは、重すぎず、軽すぎず…
恋愛も、嫉妬しすぎても…


放置しすぎても…


要はバランスが大事ですね


僕は男子校で…
…って、そんな話聞きたくねーし



テニス365で、男の恋について聞きたい奴いないつーの





…で、お馴染みのKAZNです



今日はラケットの重さについて、語りマッシュ



はい!今、シラフです



話は真面目に戻ります



知り合いに物理学のスペシャリストがいて、僕に簡単に教えてくれたので、それを乗せたいと思います



皆さんは、アインシュタインの見つけた…『エネルギー=物質×光の速さの二乗の法則』って、知っていますか



今、渋谷で話題の法則です




簡単に説明すると…
『エネルギー=ラケットの質量×スイングスピードの二乗』
ラケットの重量を重くなるとエネルギー量は上がります…
スイングスピードもスピードが上がればエネルギー量は上がります…
しかしスイングスピードは×2…
重量を上げるより…
スイングスピードを上げた方が倍になる…、
最近のプロは昔よりラケットの重さが軽くなったそうです……女子プロのキムクリスターズは300グラムだとか…男子プロでも360グラムが平均だとか…
でも、軽すぎると腕力で振ろうとして、手打ちになったり、ケガしたり…
ラジバンダリ



もちろんの、その人の打ち方や、体の使い方によって変わってきますが…
まずは、重すぎず、軽すぎず…
恋愛も、嫉妬しすぎても…



放置しすぎても…



要はバランスが大事ですね



2010年11月30日
学びの極意「守・破・離」
どうも~!!お待たせしました


え??待ってない??


…
ですよね

笑
まぁ、なんか難しいブログでしたよね~


今日は、テニス初心者の人にもわかりやすい…
学びの極意(考え)を紹介します


『ねぇ…俺、最近彼女と別れちゃってさ…だから女の子紹介してくんない?』
はい!!それ違う

笑
ここ何回かのブログで…
『Don’t Think,Just Feel』
…を提唱?してきましたが


初心者の人が、感じるのは難しいですよね


僕の好きな考え方に「守・破・離(しゅ・は・り)」というものがあります…
簡単に説明すると…
1.守…最初に師匠の元で教えを忠実に守り基礎を身につける
1.破…次に基礎を破りつつ、そこに自分なりの色をつける(アレンジする)
3.離…最後に師匠の元から離れて完全にオリジナル化する
これが「守・破・離」の法則…
最初はコーチの元で、基礎を学び…
そこから、少しずつ自分の味をだしていく…


テニスも人生も同じなような気がします…
『ヒントはあるが、ルールはない』 by高橋歩
このブログを読んで…
『あのバカコーチがそんな難しいことを書けるわけない!きっと誰かのを写したんだわ!!』と思った生徒さん…
色々、勉強してるんですよ~

笑
実は…
頭いいのに、バカそうに見せて親しみ易さをかもちだしています…





え??待ってない??



…
ですよね



まぁ、なんか難しいブログでしたよね~



今日は、テニス初心者の人にもわかりやすい…
学びの極意(考え)を紹介します



『ねぇ…俺、最近彼女と別れちゃってさ…だから女の子紹介してくんない?』
はい!!それ違う



ここ何回かのブログで…
『Don’t Think,Just Feel』
…を提唱?してきましたが



初心者の人が、感じるのは難しいですよね



僕の好きな考え方に「守・破・離(しゅ・は・り)」というものがあります…
簡単に説明すると…
1.守…最初に師匠の元で教えを忠実に守り基礎を身につける
1.破…次に基礎を破りつつ、そこに自分なりの色をつける(アレンジする)
3.離…最後に師匠の元から離れて完全にオリジナル化する
これが「守・破・離」の法則…
最初はコーチの元で、基礎を学び…
そこから、少しずつ自分の味をだしていく…



テニスも人生も同じなような気がします…
『ヒントはあるが、ルールはない』 by高橋歩
このブログを読んで…
『あのバカコーチがそんな難しいことを書けるわけない!きっと誰かのを写したんだわ!!』と思った生徒さん…
色々、勉強してるんですよ~



実は…
頭いいのに、バカそうに見せて親しみ易さをかもちだしています…



2010年11月29日
ラケットを持つ時の力の入れ方
この前…
偶然にもカリスマトレーナーの人に話を聞けたので、その面白い話を載せます


まず、人間って言うのは、その場の地形?とか生活スタイルによって、骨格や体の使い方を変えてきたみたいです!!(日本語が苦手なので、日本語が少しおかしいですがご勘弁


大きく分けて、アジア、欧米、ヨーロッパ、それぞれの国によって骨格や体の使い方が違ってくる(そういう傾向がある)
前のブログで「外力と内力」について書きましたが…それの飛躍型?です!!
今日は、「ラケットを持つ時の力の入れ方」について書きたいと思います!!
①アジア系…(中指から小指にかけての3本に力が入る)
手首の柔軟性が利くが、パワーが出にくい…
②欧米系…(人差し指 中指、親指に力が入る)
手首の柔軟性があまりないが、パワーが出しやすい…
③ヨーロッパ系…(中指、薬指、親指に力が入る)
①よりはないが、手首の柔軟性もあり、②よりはないが、パワーも出しやすい中間的なタイプ…
(力の入れ方には、グリップと大きな関わりがある…ここで、それを書くと長くなるので省きます…)
まぁ簡単に言えば…
①はテクニックタイプ
②はパワータイプ
③はオールラウンドタイプ
この話を聞いて「国によってテニスのプレイスタイルが違う」…っていうのは、こういう理由からもきてるのもかしれない…


大事なのは、自分がどういうタイプなのかを知ることが大事だと思う…
タイプによって、テニスのテクニックも、練習方法も、トレーニングも変わってくる…
(プロプレイヤーを参考する時も、自分に近いタイプを探すといいのかもしれない…)
ちなみにタイプ①の人が欧米系のトレーニングをしたりすると、怪我をしやすくなったり、最悪、呼吸系の障害も出てくるとか…
なんか、面白い話だな~と…


そんな話を聞いて、やっぱり大事だと思うのは…
『Don’t think,Just Feel(考えるな、感じろ!)』
自分の体と対話してれば、自然に体が1番効率の良い動きだってすると思います


(もちろん、その中で基本は大事です)
トレーニングも…
タンクトップを着て筋肉と対話

笑
…って、いうのは冗談で


例えば、トレーナーから教えてもらったトレーニングがあったとして…
それを何回かして『自分の体に合っているか?』と問いながらやっていく…
そうすると『これは必要ないな…』とか『もっと、こうした方が良いな…』とか…
そういうプロセスを踏んで自分に合ったトレーニングになっていく…
と、そのトレーナーさんは言ってました!!(テニスも同じ)
…
最後にまとめると…
今や現代情報化社会の世の中で、過度に情報が溢れている…
その中で、自分の気持ちに正直に生きることが大事なんではないか…
…
…
真面目かっ

笑
偶然にもカリスマトレーナーの人に話を聞けたので、その面白い話を載せます



まず、人間って言うのは、その場の地形?とか生活スタイルによって、骨格や体の使い方を変えてきたみたいです!!(日本語が苦手なので、日本語が少しおかしいですがご勘弁



大きく分けて、アジア、欧米、ヨーロッパ、それぞれの国によって骨格や体の使い方が違ってくる(そういう傾向がある)
前のブログで「外力と内力」について書きましたが…それの飛躍型?です!!
今日は、「ラケットを持つ時の力の入れ方」について書きたいと思います!!
①アジア系…(中指から小指にかけての3本に力が入る)
手首の柔軟性が利くが、パワーが出にくい…
②欧米系…(人差し指 中指、親指に力が入る)
手首の柔軟性があまりないが、パワーが出しやすい…
③ヨーロッパ系…(中指、薬指、親指に力が入る)
①よりはないが、手首の柔軟性もあり、②よりはないが、パワーも出しやすい中間的なタイプ…
(力の入れ方には、グリップと大きな関わりがある…ここで、それを書くと長くなるので省きます…)
まぁ簡単に言えば…
①はテクニックタイプ
②はパワータイプ
③はオールラウンドタイプ
この話を聞いて「国によってテニスのプレイスタイルが違う」…っていうのは、こういう理由からもきてるのもかしれない…



大事なのは、自分がどういうタイプなのかを知ることが大事だと思う…
タイプによって、テニスのテクニックも、練習方法も、トレーニングも変わってくる…
(プロプレイヤーを参考する時も、自分に近いタイプを探すといいのかもしれない…)
ちなみにタイプ①の人が欧米系のトレーニングをしたりすると、怪我をしやすくなったり、最悪、呼吸系の障害も出てくるとか…
なんか、面白い話だな~と…



そんな話を聞いて、やっぱり大事だと思うのは…
『Don’t think,Just Feel(考えるな、感じろ!)』
自分の体と対話してれば、自然に体が1番効率の良い動きだってすると思います



(もちろん、その中で基本は大事です)
トレーニングも…
タンクトップを着て筋肉と対話



…って、いうのは冗談で



例えば、トレーナーから教えてもらったトレーニングがあったとして…
それを何回かして『自分の体に合っているか?』と問いながらやっていく…
そうすると『これは必要ないな…』とか『もっと、こうした方が良いな…』とか…
そういうプロセスを踏んで自分に合ったトレーニングになっていく…
と、そのトレーナーさんは言ってました!!(テニスも同じ)
…
最後にまとめると…
今や現代情報化社会の世の中で、過度に情報が溢れている…
その中で、自分の気持ちに正直に生きることが大事なんではないか…
…
…
真面目かっ



2010年11月28日
外力と内力
今日はトレーニングの勉強してきたこと…
勉強していることを載せていこうと思います


まずはSAQトレーニングについて…
SAQとは、スピード、アジリティー、クイックネスの略です!
スピードは静から動への動き…
アジリティーは、歩幅の調節…
クイックネスは、方向転換…
それらを向上させるトレーニングが、SAQトレーニングです


その考え方や、やり方は昔勉強してきました!!
最近、勉強しているのは「外力の力を利用して体を動かす」という体の使い方(考え方)…
外力とは、外側の力…重力を利用することで、逆に内側の筋力を使うことを内力と言います…
SAQトレーニングは、基本的に内力を大きく使うトレーニングです!
では、実際に外力と内力を体感する方法をご紹介します!!
まず立った状態で、1番速くしゃがんでみてください!!…どうするでしょうか!?
大腿四頭筋などの筋肉群を使ってしゃがむ…これは内力を大きく使うやり方…
逆に外力を大きく使うしゃがみ方は…足首、膝の力を抜きます…そうすると一瞬にしてしゃがむことができます!!(実際に外力を使うといっても、全く筋力を使わないわけではありません…)
これは、1つの使い方にすぎませんが、外力と内力を体感できると思います。
体の使い方は人それぞれで、筋力を大きく使うのが得意の人(伸展型)、逆に重力を大きく利用するのが得意な人(屈曲型)がいます!!
日本人は圧倒的に屈曲型が多いそうですが…


なので、プレイヤーとして自分に合ったトレーニング方法を考えなくてはいけないと思います…
万人に共通する最高のトレーニング方法はないということは、勉強して感じました


どちらかが良いと言うことではなく、どちらの考え方にもメリット、デメリットがあるので、バランスよく両方のトレーニングを使い分けていきたいと思っています


え???真面目すぎて、つまらない


…やかましいわ

笑
僕はお笑い芸人じゃないんで…


ブログで、笑わせれるようなスキルは…
僕にはありません


ちなみに…
とある生徒さんの僕の第一印象は…
『チャラい!!』でした


どんだけ~(笑)
勉強していることを載せていこうと思います



まずはSAQトレーニングについて…
SAQとは、スピード、アジリティー、クイックネスの略です!
スピードは静から動への動き…
アジリティーは、歩幅の調節…
クイックネスは、方向転換…
それらを向上させるトレーニングが、SAQトレーニングです



その考え方や、やり方は昔勉強してきました!!
最近、勉強しているのは「外力の力を利用して体を動かす」という体の使い方(考え方)…
外力とは、外側の力…重力を利用することで、逆に内側の筋力を使うことを内力と言います…
SAQトレーニングは、基本的に内力を大きく使うトレーニングです!
では、実際に外力と内力を体感する方法をご紹介します!!
まず立った状態で、1番速くしゃがんでみてください!!…どうするでしょうか!?
大腿四頭筋などの筋肉群を使ってしゃがむ…これは内力を大きく使うやり方…
逆に外力を大きく使うしゃがみ方は…足首、膝の力を抜きます…そうすると一瞬にしてしゃがむことができます!!(実際に外力を使うといっても、全く筋力を使わないわけではありません…)
これは、1つの使い方にすぎませんが、外力と内力を体感できると思います。
体の使い方は人それぞれで、筋力を大きく使うのが得意の人(伸展型)、逆に重力を大きく利用するのが得意な人(屈曲型)がいます!!
日本人は圧倒的に屈曲型が多いそうですが…



なので、プレイヤーとして自分に合ったトレーニング方法を考えなくてはいけないと思います…
万人に共通する最高のトレーニング方法はないということは、勉強して感じました



どちらかが良いと言うことではなく、どちらの考え方にもメリット、デメリットがあるので、バランスよく両方のトレーニングを使い分けていきたいと思っています



え???真面目すぎて、つまらない



…やかましいわ



僕はお笑い芸人じゃないんで…



ブログで、笑わせれるようなスキルは…
僕にはありません



ちなみに…
とある生徒さんの僕の第一印象は…
『チャラい!!』でした



どんだけ~(笑)
2010年11月27日
プロテイン
みなさん!!元気ですか





…
はい!!
アントニオ猪木的な感じで、叫んだんですが…
ブログなんかじゃ、伝わらないですね


今、気になる女の子に告白を考えている…そこのアナタ


メールじゃなく、会って告白しましょう


…
何の話やねん

笑
ちなみに、自分はバリバリ関東人です


え~余談はここまで!!
では!!今日は悩めるマッチョ…
あっいや…栄養不足なアナタに贈るブログです


では、まずは皆さん!!
プロテインは、積極的に摂取した方がいいと思いますか!?
実は、プロテインを摂取し過ぎると…
普通の食べ物から、栄養を摂取しなくなったり、大腸ガンのリスクを高めるという実験結果が出てきたそうです


プロテインというのは、たんぱく質の略ですが…
たんぱく質をプロテインで摂取するのと…
例えば、お肉からたんぱく質を摂取するのでは、全く違います!!
お肉の場合は、体の中でお肉が『分解』され色々な栄養素と共に吸収されますが…
プロテインの場合は、『分解』するという過程を省いて吸収される…
実は、この『分解する過程』が大事なんです


プロテインで栄養を摂取すると、たしかに『分解する過程』がないので吸収は早い…
ですが、それに慣れ過ぎると、普通に食べた時に『分解』せずに便として排出されます


要は、体が『分解』して栄養を摂らなくても、栄養が摂れてしまうと勘違いしてしまうそうです


よく、アミノ酸の飲料水がありますが…
たんぱく質の分解要素がアミノ酸なので、吸収は早い…
ですが、これも『分解する過程』を省いているわけですから、飲みすぎには注意です


ですが、なかなか栄養を摂取できない時は、プロテインなどのサプリメントに頼ってもいいと思います!!
プロテインの摂取のしかたにも3っあると思います!!
①摂取する
②摂取しない
③時々摂取する
元プロテニスプレイヤーの杉山愛選手は…
基本、普通の食事から栄養を摂るようにして、体が栄養(サプリメント)を欲している時はサプリメントで補うそうです


これは、すごく良い考え方だと思います!!
『これ食べたいな~』と思っている時は、体がその栄養を欲している時でもありますから


まさに、このブログの…
『Don’t Think,Feel』
恋も同じ…
恋をするのに理由はいりません

笑






…
はい!!
アントニオ猪木的な感じで、叫んだんですが…
ブログなんかじゃ、伝わらないですね



今、気になる女の子に告白を考えている…そこのアナタ



メールじゃなく、会って告白しましょう



…
何の話やねん



ちなみに、自分はバリバリ関東人です



え~余談はここまで!!
では!!今日は悩めるマッチョ…
あっいや…栄養不足なアナタに贈るブログです



では、まずは皆さん!!
プロテインは、積極的に摂取した方がいいと思いますか!?
実は、プロテインを摂取し過ぎると…
普通の食べ物から、栄養を摂取しなくなったり、大腸ガンのリスクを高めるという実験結果が出てきたそうです



プロテインというのは、たんぱく質の略ですが…
たんぱく質をプロテインで摂取するのと…
例えば、お肉からたんぱく質を摂取するのでは、全く違います!!
お肉の場合は、体の中でお肉が『分解』され色々な栄養素と共に吸収されますが…
プロテインの場合は、『分解』するという過程を省いて吸収される…
実は、この『分解する過程』が大事なんです



プロテインで栄養を摂取すると、たしかに『分解する過程』がないので吸収は早い…
ですが、それに慣れ過ぎると、普通に食べた時に『分解』せずに便として排出されます



要は、体が『分解』して栄養を摂らなくても、栄養が摂れてしまうと勘違いしてしまうそうです



よく、アミノ酸の飲料水がありますが…
たんぱく質の分解要素がアミノ酸なので、吸収は早い…
ですが、これも『分解する過程』を省いているわけですから、飲みすぎには注意です



ですが、なかなか栄養を摂取できない時は、プロテインなどのサプリメントに頼ってもいいと思います!!
プロテインの摂取のしかたにも3っあると思います!!
①摂取する
②摂取しない
③時々摂取する
元プロテニスプレイヤーの杉山愛選手は…
基本、普通の食事から栄養を摂るようにして、体が栄養(サプリメント)を欲している時はサプリメントで補うそうです



これは、すごく良い考え方だと思います!!
『これ食べたいな~』と思っている時は、体がその栄養を欲している時でもありますから



まさに、このブログの…
『Don’t Think,Feel』
恋も同じ…
恋をするのに理由はいりません



2010年11月26日
3っの考え方
皆さん!!雑誌やコーチのアドバイスで全く違うことを言われたことはないでしょうか!!??
え?ない?って!?


そしたら、このブログは今日で終わります

笑
まぁ、いたことにして下さい


まず、考え方っていうのは、最低でも3っあると思って下さい!!
もし、1っのアドバイスや、考え方があるなら、その逆の考え方が必ずと言っていいほど存在します!!
例えば、スピン…
スピンの反対(逆説)は、スライス…
そして、その中間のフラット…
3っのショットには、メリット、デメリットが存在します!!←当たり前か


まぁ色で例えるなら、白と黒…
そして、その中間の灰色…
え!?分かりずらい!?
…



これ以上の説明は、僕の日本語能力的に限界があります


中学の国語の成績は1に近い2でしたから…


ちなみに、美術は5!!


…話がだいぶそれました


例えば…
筋肉を多く使うことは良いことだと思いますか!?
答えは、ノーです!!(筋肉を多く使うのが得意な人もいます)
筋肉は、使えば使うほど…確かにパワーはでます!!
…が、その分、面の変化が大きくなりやすく、調子の良し悪しが激しくなりやすいし、習得するのに難しい…というデメリットがでてきます!!


さらに、筋肉を使うほどケガをしやすくなる


日本人は、筋肉の質、骨格的に筋肉を多く使う体の使い方よりも、筋肉をあまり使わず、重力を利用する体の使い方の方が合っている傾向があります!!
『外力と内力』と言う考え方です


この話は、長くなってしまうので、また今度にしときます!!
とりあえず考え方には大きく分けて3っあるんだ!!ってこと…


なので、ここのブログでは、できるあけ3っ考え方を載せていこうと思います


逆に言えば、アドバイスをもらったり、雑誌を見た時に逆説を考えると面白いかもしれません!!
そうすれば、自分に合ったアドバイスを選択できるようになると思います


万人に共通する幸せがないように…
万人に共通する理論はない…
言うよね~

笑
え?ない?って!?



そしたら、このブログは今日で終わります



まぁ、いたことにして下さい



まず、考え方っていうのは、最低でも3っあると思って下さい!!
もし、1っのアドバイスや、考え方があるなら、その逆の考え方が必ずと言っていいほど存在します!!
例えば、スピン…
スピンの反対(逆説)は、スライス…
そして、その中間のフラット…
3っのショットには、メリット、デメリットが存在します!!←当たり前か



まぁ色で例えるなら、白と黒…
そして、その中間の灰色…
え!?分かりずらい!?
…




これ以上の説明は、僕の日本語能力的に限界があります



中学の国語の成績は1に近い2でしたから…



ちなみに、美術は5!!



…話がだいぶそれました



例えば…
筋肉を多く使うことは良いことだと思いますか!?
答えは、ノーです!!(筋肉を多く使うのが得意な人もいます)
筋肉は、使えば使うほど…確かにパワーはでます!!
…が、その分、面の変化が大きくなりやすく、調子の良し悪しが激しくなりやすいし、習得するのに難しい…というデメリットがでてきます!!



さらに、筋肉を使うほどケガをしやすくなる



日本人は、筋肉の質、骨格的に筋肉を多く使う体の使い方よりも、筋肉をあまり使わず、重力を利用する体の使い方の方が合っている傾向があります!!
『外力と内力』と言う考え方です



この話は、長くなってしまうので、また今度にしときます!!
とりあえず考え方には大きく分けて3っあるんだ!!ってこと…



なので、ここのブログでは、できるあけ3っ考え方を載せていこうと思います



逆に言えば、アドバイスをもらったり、雑誌を見た時に逆説を考えると面白いかもしれません!!
そうすれば、自分に合ったアドバイスを選択できるようになると思います



万人に共通する幸せがないように…
万人に共通する理論はない…
言うよね~


