2010年11月30日
学びの極意「守・破・離」
どうも~!!お待たせしました


え??待ってない??


…
ですよね

笑
まぁ、なんか難しいブログでしたよね~


今日は、テニス初心者の人にもわかりやすい…
学びの極意(考え)を紹介します


『ねぇ…俺、最近彼女と別れちゃってさ…だから女の子紹介してくんない?』
はい!!それ違う

笑
ここ何回かのブログで…
『Don’t Think,Just Feel』
…を提唱?してきましたが


初心者の人が、感じるのは難しいですよね


僕の好きな考え方に「守・破・離(しゅ・は・り)」というものがあります…
簡単に説明すると…
1.守…最初に師匠の元で教えを忠実に守り基礎を身につける
1.破…次に基礎を破りつつ、そこに自分なりの色をつける(アレンジする)
3.離…最後に師匠の元から離れて完全にオリジナル化する
これが「守・破・離」の法則…
最初はコーチの元で、基礎を学び…
そこから、少しずつ自分の味をだしていく…


テニスも人生も同じなような気がします…
『ヒントはあるが、ルールはない』 by高橋歩
このブログを読んで…
『あのバカコーチがそんな難しいことを書けるわけない!きっと誰かのを写したんだわ!!』と思った生徒さん…
色々、勉強してるんですよ~

笑
実は…
頭いいのに、バカそうに見せて親しみ易さをかもちだしています…





え??待ってない??



…
ですよね



まぁ、なんか難しいブログでしたよね~



今日は、テニス初心者の人にもわかりやすい…
学びの極意(考え)を紹介します



『ねぇ…俺、最近彼女と別れちゃってさ…だから女の子紹介してくんない?』
はい!!それ違う



ここ何回かのブログで…
『Don’t Think,Just Feel』
…を提唱?してきましたが



初心者の人が、感じるのは難しいですよね



僕の好きな考え方に「守・破・離(しゅ・は・り)」というものがあります…
簡単に説明すると…
1.守…最初に師匠の元で教えを忠実に守り基礎を身につける
1.破…次に基礎を破りつつ、そこに自分なりの色をつける(アレンジする)
3.離…最後に師匠の元から離れて完全にオリジナル化する
これが「守・破・離」の法則…
最初はコーチの元で、基礎を学び…
そこから、少しずつ自分の味をだしていく…



テニスも人生も同じなような気がします…
『ヒントはあるが、ルールはない』 by高橋歩
このブログを読んで…
『あのバカコーチがそんな難しいことを書けるわけない!きっと誰かのを写したんだわ!!』と思った生徒さん…
色々、勉強してるんですよ~



実は…
頭いいのに、バカそうに見せて親しみ易さをかもちだしています…



2010年11月29日
ラケットを持つ時の力の入れ方
この前…
偶然にもカリスマトレーナーの人に話を聞けたので、その面白い話を載せます


まず、人間って言うのは、その場の地形?とか生活スタイルによって、骨格や体の使い方を変えてきたみたいです!!(日本語が苦手なので、日本語が少しおかしいですがご勘弁


大きく分けて、アジア、欧米、ヨーロッパ、それぞれの国によって骨格や体の使い方が違ってくる(そういう傾向がある)
前のブログで「外力と内力」について書きましたが…それの飛躍型?です!!
今日は、「ラケットを持つ時の力の入れ方」について書きたいと思います!!
①アジア系…(中指から小指にかけての3本に力が入る)
手首の柔軟性が利くが、パワーが出にくい…
②欧米系…(人差し指 中指、親指に力が入る)
手首の柔軟性があまりないが、パワーが出しやすい…
③ヨーロッパ系…(中指、薬指、親指に力が入る)
①よりはないが、手首の柔軟性もあり、②よりはないが、パワーも出しやすい中間的なタイプ…
(力の入れ方には、グリップと大きな関わりがある…ここで、それを書くと長くなるので省きます…)
まぁ簡単に言えば…
①はテクニックタイプ
②はパワータイプ
③はオールラウンドタイプ
この話を聞いて「国によってテニスのプレイスタイルが違う」…っていうのは、こういう理由からもきてるのもかしれない…


大事なのは、自分がどういうタイプなのかを知ることが大事だと思う…
タイプによって、テニスのテクニックも、練習方法も、トレーニングも変わってくる…
(プロプレイヤーを参考する時も、自分に近いタイプを探すといいのかもしれない…)
ちなみにタイプ①の人が欧米系のトレーニングをしたりすると、怪我をしやすくなったり、最悪、呼吸系の障害も出てくるとか…
なんか、面白い話だな~と…


そんな話を聞いて、やっぱり大事だと思うのは…
『Don’t think,Just Feel(考えるな、感じろ!)』
自分の体と対話してれば、自然に体が1番効率の良い動きだってすると思います


(もちろん、その中で基本は大事です)
トレーニングも…
タンクトップを着て筋肉と対話

笑
…って、いうのは冗談で


例えば、トレーナーから教えてもらったトレーニングがあったとして…
それを何回かして『自分の体に合っているか?』と問いながらやっていく…
そうすると『これは必要ないな…』とか『もっと、こうした方が良いな…』とか…
そういうプロセスを踏んで自分に合ったトレーニングになっていく…
と、そのトレーナーさんは言ってました!!(テニスも同じ)
…
最後にまとめると…
今や現代情報化社会の世の中で、過度に情報が溢れている…
その中で、自分の気持ちに正直に生きることが大事なんではないか…
…
…
真面目かっ

笑
偶然にもカリスマトレーナーの人に話を聞けたので、その面白い話を載せます



まず、人間って言うのは、その場の地形?とか生活スタイルによって、骨格や体の使い方を変えてきたみたいです!!(日本語が苦手なので、日本語が少しおかしいですがご勘弁



大きく分けて、アジア、欧米、ヨーロッパ、それぞれの国によって骨格や体の使い方が違ってくる(そういう傾向がある)
前のブログで「外力と内力」について書きましたが…それの飛躍型?です!!
今日は、「ラケットを持つ時の力の入れ方」について書きたいと思います!!
①アジア系…(中指から小指にかけての3本に力が入る)
手首の柔軟性が利くが、パワーが出にくい…
②欧米系…(人差し指 中指、親指に力が入る)
手首の柔軟性があまりないが、パワーが出しやすい…
③ヨーロッパ系…(中指、薬指、親指に力が入る)
①よりはないが、手首の柔軟性もあり、②よりはないが、パワーも出しやすい中間的なタイプ…
(力の入れ方には、グリップと大きな関わりがある…ここで、それを書くと長くなるので省きます…)
まぁ簡単に言えば…
①はテクニックタイプ
②はパワータイプ
③はオールラウンドタイプ
この話を聞いて「国によってテニスのプレイスタイルが違う」…っていうのは、こういう理由からもきてるのもかしれない…



大事なのは、自分がどういうタイプなのかを知ることが大事だと思う…
タイプによって、テニスのテクニックも、練習方法も、トレーニングも変わってくる…
(プロプレイヤーを参考する時も、自分に近いタイプを探すといいのかもしれない…)
ちなみにタイプ①の人が欧米系のトレーニングをしたりすると、怪我をしやすくなったり、最悪、呼吸系の障害も出てくるとか…
なんか、面白い話だな~と…



そんな話を聞いて、やっぱり大事だと思うのは…
『Don’t think,Just Feel(考えるな、感じろ!)』
自分の体と対話してれば、自然に体が1番効率の良い動きだってすると思います



(もちろん、その中で基本は大事です)
トレーニングも…
タンクトップを着て筋肉と対話



…って、いうのは冗談で



例えば、トレーナーから教えてもらったトレーニングがあったとして…
それを何回かして『自分の体に合っているか?』と問いながらやっていく…
そうすると『これは必要ないな…』とか『もっと、こうした方が良いな…』とか…
そういうプロセスを踏んで自分に合ったトレーニングになっていく…
と、そのトレーナーさんは言ってました!!(テニスも同じ)
…
最後にまとめると…
今や現代情報化社会の世の中で、過度に情報が溢れている…
その中で、自分の気持ちに正直に生きることが大事なんではないか…
…
…
真面目かっ



2010年11月28日
外力と内力
今日はトレーニングの勉強してきたこと…
勉強していることを載せていこうと思います


まずはSAQトレーニングについて…
SAQとは、スピード、アジリティー、クイックネスの略です!
スピードは静から動への動き…
アジリティーは、歩幅の調節…
クイックネスは、方向転換…
それらを向上させるトレーニングが、SAQトレーニングです


その考え方や、やり方は昔勉強してきました!!
最近、勉強しているのは「外力の力を利用して体を動かす」という体の使い方(考え方)…
外力とは、外側の力…重力を利用することで、逆に内側の筋力を使うことを内力と言います…
SAQトレーニングは、基本的に内力を大きく使うトレーニングです!
では、実際に外力と内力を体感する方法をご紹介します!!
まず立った状態で、1番速くしゃがんでみてください!!…どうするでしょうか!?
大腿四頭筋などの筋肉群を使ってしゃがむ…これは内力を大きく使うやり方…
逆に外力を大きく使うしゃがみ方は…足首、膝の力を抜きます…そうすると一瞬にしてしゃがむことができます!!(実際に外力を使うといっても、全く筋力を使わないわけではありません…)
これは、1つの使い方にすぎませんが、外力と内力を体感できると思います。
体の使い方は人それぞれで、筋力を大きく使うのが得意の人(伸展型)、逆に重力を大きく利用するのが得意な人(屈曲型)がいます!!
日本人は圧倒的に屈曲型が多いそうですが…


なので、プレイヤーとして自分に合ったトレーニング方法を考えなくてはいけないと思います…
万人に共通する最高のトレーニング方法はないということは、勉強して感じました


どちらかが良いと言うことではなく、どちらの考え方にもメリット、デメリットがあるので、バランスよく両方のトレーニングを使い分けていきたいと思っています


え???真面目すぎて、つまらない


…やかましいわ

笑
僕はお笑い芸人じゃないんで…


ブログで、笑わせれるようなスキルは…
僕にはありません


ちなみに…
とある生徒さんの僕の第一印象は…
『チャラい!!』でした


どんだけ~(笑)
勉強していることを載せていこうと思います



まずはSAQトレーニングについて…
SAQとは、スピード、アジリティー、クイックネスの略です!
スピードは静から動への動き…
アジリティーは、歩幅の調節…
クイックネスは、方向転換…
それらを向上させるトレーニングが、SAQトレーニングです



その考え方や、やり方は昔勉強してきました!!
最近、勉強しているのは「外力の力を利用して体を動かす」という体の使い方(考え方)…
外力とは、外側の力…重力を利用することで、逆に内側の筋力を使うことを内力と言います…
SAQトレーニングは、基本的に内力を大きく使うトレーニングです!
では、実際に外力と内力を体感する方法をご紹介します!!
まず立った状態で、1番速くしゃがんでみてください!!…どうするでしょうか!?
大腿四頭筋などの筋肉群を使ってしゃがむ…これは内力を大きく使うやり方…
逆に外力を大きく使うしゃがみ方は…足首、膝の力を抜きます…そうすると一瞬にしてしゃがむことができます!!(実際に外力を使うといっても、全く筋力を使わないわけではありません…)
これは、1つの使い方にすぎませんが、外力と内力を体感できると思います。
体の使い方は人それぞれで、筋力を大きく使うのが得意の人(伸展型)、逆に重力を大きく利用するのが得意な人(屈曲型)がいます!!
日本人は圧倒的に屈曲型が多いそうですが…



なので、プレイヤーとして自分に合ったトレーニング方法を考えなくてはいけないと思います…
万人に共通する最高のトレーニング方法はないということは、勉強して感じました



どちらかが良いと言うことではなく、どちらの考え方にもメリット、デメリットがあるので、バランスよく両方のトレーニングを使い分けていきたいと思っています



え???真面目すぎて、つまらない



…やかましいわ



僕はお笑い芸人じゃないんで…



ブログで、笑わせれるようなスキルは…
僕にはありません



ちなみに…
とある生徒さんの僕の第一印象は…
『チャラい!!』でした



どんだけ~(笑)
2010年11月27日
プロテイン
みなさん!!元気ですか





…
はい!!
アントニオ猪木的な感じで、叫んだんですが…
ブログなんかじゃ、伝わらないですね


今、気になる女の子に告白を考えている…そこのアナタ


メールじゃなく、会って告白しましょう


…
何の話やねん

笑
ちなみに、自分はバリバリ関東人です


え~余談はここまで!!
では!!今日は悩めるマッチョ…
あっいや…栄養不足なアナタに贈るブログです


では、まずは皆さん!!
プロテインは、積極的に摂取した方がいいと思いますか!?
実は、プロテインを摂取し過ぎると…
普通の食べ物から、栄養を摂取しなくなったり、大腸ガンのリスクを高めるという実験結果が出てきたそうです


プロテインというのは、たんぱく質の略ですが…
たんぱく質をプロテインで摂取するのと…
例えば、お肉からたんぱく質を摂取するのでは、全く違います!!
お肉の場合は、体の中でお肉が『分解』され色々な栄養素と共に吸収されますが…
プロテインの場合は、『分解』するという過程を省いて吸収される…
実は、この『分解する過程』が大事なんです


プロテインで栄養を摂取すると、たしかに『分解する過程』がないので吸収は早い…
ですが、それに慣れ過ぎると、普通に食べた時に『分解』せずに便として排出されます


要は、体が『分解』して栄養を摂らなくても、栄養が摂れてしまうと勘違いしてしまうそうです


よく、アミノ酸の飲料水がありますが…
たんぱく質の分解要素がアミノ酸なので、吸収は早い…
ですが、これも『分解する過程』を省いているわけですから、飲みすぎには注意です


ですが、なかなか栄養を摂取できない時は、プロテインなどのサプリメントに頼ってもいいと思います!!
プロテインの摂取のしかたにも3っあると思います!!
①摂取する
②摂取しない
③時々摂取する
元プロテニスプレイヤーの杉山愛選手は…
基本、普通の食事から栄養を摂るようにして、体が栄養(サプリメント)を欲している時はサプリメントで補うそうです


これは、すごく良い考え方だと思います!!
『これ食べたいな~』と思っている時は、体がその栄養を欲している時でもありますから


まさに、このブログの…
『Don’t Think,Feel』
恋も同じ…
恋をするのに理由はいりません

笑






…
はい!!
アントニオ猪木的な感じで、叫んだんですが…
ブログなんかじゃ、伝わらないですね



今、気になる女の子に告白を考えている…そこのアナタ



メールじゃなく、会って告白しましょう



…
何の話やねん



ちなみに、自分はバリバリ関東人です



え~余談はここまで!!
では!!今日は悩めるマッチョ…
あっいや…栄養不足なアナタに贈るブログです



では、まずは皆さん!!
プロテインは、積極的に摂取した方がいいと思いますか!?
実は、プロテインを摂取し過ぎると…
普通の食べ物から、栄養を摂取しなくなったり、大腸ガンのリスクを高めるという実験結果が出てきたそうです



プロテインというのは、たんぱく質の略ですが…
たんぱく質をプロテインで摂取するのと…
例えば、お肉からたんぱく質を摂取するのでは、全く違います!!
お肉の場合は、体の中でお肉が『分解』され色々な栄養素と共に吸収されますが…
プロテインの場合は、『分解』するという過程を省いて吸収される…
実は、この『分解する過程』が大事なんです



プロテインで栄養を摂取すると、たしかに『分解する過程』がないので吸収は早い…
ですが、それに慣れ過ぎると、普通に食べた時に『分解』せずに便として排出されます



要は、体が『分解』して栄養を摂らなくても、栄養が摂れてしまうと勘違いしてしまうそうです



よく、アミノ酸の飲料水がありますが…
たんぱく質の分解要素がアミノ酸なので、吸収は早い…
ですが、これも『分解する過程』を省いているわけですから、飲みすぎには注意です



ですが、なかなか栄養を摂取できない時は、プロテインなどのサプリメントに頼ってもいいと思います!!
プロテインの摂取のしかたにも3っあると思います!!
①摂取する
②摂取しない
③時々摂取する
元プロテニスプレイヤーの杉山愛選手は…
基本、普通の食事から栄養を摂るようにして、体が栄養(サプリメント)を欲している時はサプリメントで補うそうです



これは、すごく良い考え方だと思います!!
『これ食べたいな~』と思っている時は、体がその栄養を欲している時でもありますから



まさに、このブログの…
『Don’t Think,Feel』
恋も同じ…
恋をするのに理由はいりません



2010年11月26日
3っの考え方
皆さん!!雑誌やコーチのアドバイスで全く違うことを言われたことはないでしょうか!!??
え?ない?って!?


そしたら、このブログは今日で終わります

笑
まぁ、いたことにして下さい


まず、考え方っていうのは、最低でも3っあると思って下さい!!
もし、1っのアドバイスや、考え方があるなら、その逆の考え方が必ずと言っていいほど存在します!!
例えば、スピン…
スピンの反対(逆説)は、スライス…
そして、その中間のフラット…
3っのショットには、メリット、デメリットが存在します!!←当たり前か


まぁ色で例えるなら、白と黒…
そして、その中間の灰色…
え!?分かりずらい!?
…



これ以上の説明は、僕の日本語能力的に限界があります


中学の国語の成績は1に近い2でしたから…


ちなみに、美術は5!!


…話がだいぶそれました


例えば…
筋肉を多く使うことは良いことだと思いますか!?
答えは、ノーです!!(筋肉を多く使うのが得意な人もいます)
筋肉は、使えば使うほど…確かにパワーはでます!!
…が、その分、面の変化が大きくなりやすく、調子の良し悪しが激しくなりやすいし、習得するのに難しい…というデメリットがでてきます!!


さらに、筋肉を使うほどケガをしやすくなる


日本人は、筋肉の質、骨格的に筋肉を多く使う体の使い方よりも、筋肉をあまり使わず、重力を利用する体の使い方の方が合っている傾向があります!!
『外力と内力』と言う考え方です


この話は、長くなってしまうので、また今度にしときます!!
とりあえず考え方には大きく分けて3っあるんだ!!ってこと…


なので、ここのブログでは、できるあけ3っ考え方を載せていこうと思います


逆に言えば、アドバイスをもらったり、雑誌を見た時に逆説を考えると面白いかもしれません!!
そうすれば、自分に合ったアドバイスを選択できるようになると思います


万人に共通する幸せがないように…
万人に共通する理論はない…
言うよね~

笑
え?ない?って!?



そしたら、このブログは今日で終わります



まぁ、いたことにして下さい



まず、考え方っていうのは、最低でも3っあると思って下さい!!
もし、1っのアドバイスや、考え方があるなら、その逆の考え方が必ずと言っていいほど存在します!!
例えば、スピン…
スピンの反対(逆説)は、スライス…
そして、その中間のフラット…
3っのショットには、メリット、デメリットが存在します!!←当たり前か



まぁ色で例えるなら、白と黒…
そして、その中間の灰色…
え!?分かりずらい!?
…




これ以上の説明は、僕の日本語能力的に限界があります



中学の国語の成績は1に近い2でしたから…



ちなみに、美術は5!!



…話がだいぶそれました



例えば…
筋肉を多く使うことは良いことだと思いますか!?
答えは、ノーです!!(筋肉を多く使うのが得意な人もいます)
筋肉は、使えば使うほど…確かにパワーはでます!!
…が、その分、面の変化が大きくなりやすく、調子の良し悪しが激しくなりやすいし、習得するのに難しい…というデメリットがでてきます!!



さらに、筋肉を使うほどケガをしやすくなる



日本人は、筋肉の質、骨格的に筋肉を多く使う体の使い方よりも、筋肉をあまり使わず、重力を利用する体の使い方の方が合っている傾向があります!!
『外力と内力』と言う考え方です



この話は、長くなってしまうので、また今度にしときます!!
とりあえず考え方には大きく分けて3っあるんだ!!ってこと…



なので、ここのブログでは、できるあけ3っ考え方を載せていこうと思います



逆に言えば、アドバイスをもらったり、雑誌を見た時に逆説を考えると面白いかもしれません!!
そうすれば、自分に合ったアドバイスを選択できるようになると思います



万人に共通する幸せがないように…
万人に共通する理論はない…
言うよね~



2010年11月25日
自己紹介
全くブログのやり方わかんね~

笑
ブログのプロフィールが編集できない


なので自己紹介でもしときます!!←合コンか!!

笑
え~僕は、中学時代軟式テニスをやってました!!
はい!!軟らかいボールのやつです!!←そんな説明いらね~

笑
高校は、当時インターハイ準優勝の高校で、テニス部は1年生で辞めました


え?なぜ??って??
たしかにその高校は、強い先輩がたくさんいたんですが、部活で強くなったわけじゃないんです!!
強い人は、みんな部活には参加せず、某有名なテニスチームに所属してました

なので、僕もそのチームに所属したんです!!
高校の最高の成績は…
関東Jr出場…
微妙(笑)
でも、神奈川県はレベルが高いので僕が関東に行けたのは、『奇跡』と呼ばれました!!
あなたと出会えたえたこと…
奇跡
←やかましいわ

笑
高校卒業後、違う選手チームに所属をして、JOP(日本ツアー)を転戦しました!!
シングルスの最高は、20万大会準優勝、50万大会準優勝、ダブルスの最高は、20万大会優勝…
っていう成績でした


僕のテニスの目標は、『極める』こと…
正直、僕はセンスのあるプレイヤーじゃありません


色んな本を読み、色々なトッププレイヤー&コーチから話を聞き、自分で試行錯誤しながら、やってきました


まだまだ、僕は発展途上…
これからも、テニスを極められるように日々精進していきたいと思ってます


そのテニスの極みの途中で見つけた…
フィーリングだったり、考え方だったり…
自分の考えを載せつつ…
恋も載せつつ…

←そんなのいらね~

笑
人生を突っ走ります


よろしくお願いします





ブログのプロフィールが編集できない



なので自己紹介でもしときます!!←合コンか!!



え~僕は、中学時代軟式テニスをやってました!!
はい!!軟らかいボールのやつです!!←そんな説明いらね~



高校は、当時インターハイ準優勝の高校で、テニス部は1年生で辞めました



え?なぜ??って??
たしかにその高校は、強い先輩がたくさんいたんですが、部活で強くなったわけじゃないんです!!
強い人は、みんな部活には参加せず、某有名なテニスチームに所属してました


なので、僕もそのチームに所属したんです!!
高校の最高の成績は…
関東Jr出場…
微妙(笑)
でも、神奈川県はレベルが高いので僕が関東に行けたのは、『奇跡』と呼ばれました!!
あなたと出会えたえたこと…
奇跡




高校卒業後、違う選手チームに所属をして、JOP(日本ツアー)を転戦しました!!
シングルスの最高は、20万大会準優勝、50万大会準優勝、ダブルスの最高は、20万大会優勝…
っていう成績でした



僕のテニスの目標は、『極める』こと…
正直、僕はセンスのあるプレイヤーじゃありません



色んな本を読み、色々なトッププレイヤー&コーチから話を聞き、自分で試行錯誤しながら、やってきました



まだまだ、僕は発展途上…
これからも、テニスを極められるように日々精進していきたいと思ってます



そのテニスの極みの途中で見つけた…
フィーリングだったり、考え方だったり…
自分の考えを載せつつ…
恋も載せつつ…






人生を突っ走ります



よろしくお願いします



2010年11月24日